たるみ・ほうれい線に塗るだけリフトアップ美容液

40代のたるみ・ほうれい線がピン!

【初回30%OFF】モイストリフトプリュスセラム


無料でほうれい線やたるみをキュッとリフトアップする方法

リフトアップして肌のたるみやシワを改善するに当たり、エステサロンや美容皮膚科で施術を受けている女性は少なくありません。

 

しかし、定期的に通っていると高額な費用が発生しますし、美容整形に関しては傷跡や後遺症といったリスクもあります。

 

そこで、以下では自宅でリフトアップできるおすすめの方法をまとめてみました。

 

顔をマッサージする

 

顔のマッサージは自宅で行うセルフリフトアップの中でも有名な方法です。

 

顔だけではなく同時に首筋のリンパの流れを良くすると、血行不良が改善されて老廃物の排出を促すデトックス効果が期待できます。

 

どのような流れでフェイスマッサージを行えば良いのか見ていきましょう。

 

①人差し指・中指・薬指の3本を使って額の中央を強めにプッシュする
②こめかみへと向かってグイグイと押してリンパを流すのが効果的
③「顎の下」⇒「口角の真横」⇒「鼻の下」と口周りを強めに押す
④小鼻の横付近を押し当てながらゆっくりと撫でていく
⑤目尻や目元といった場所はデリケートなのでソフトに撫でる
⑥頬を吊り上げるように3本の指で押しながらリンパを流す

 

フェイスマッサージでは、「下側から上側に」「中心から外側に」という2点を押さえておかなければなりません。

 

下から上に向かって行うと重力に負けない素肌を手に入れることができ、肌のたるみを防いで若々しい状態で維持できます。

 

即効性は期待できなくても日課にすればリフトアップ効果は高くなりますし、塩分やアルコールの過剰摂取によるむくみの改善にも繋がるのです。

 

また、フェイスマッサージを行う際はオイルや美容液を塗布しましょう。

 

①マッサージをすると肌は摩擦によるダメージを受けやすい
②オイルや美容液で肌を滑らせていれば刺激を減らせる
③美容成分をそのまま吸収させることで保湿効果も得られる

 

上記のようなメリットがあり、植物性のオイルのアルガン油やホホバオイル、ココナッツ油やローズヒップ油が特に人気です。

 

オイルのベタ付きが気になる女性には、リフトアップのための美容液として開発されたモイストリフトプリュスセラムをおすすめします。

 

たるんだ肌とさよならするために、皮膚科医と共同開発によって誕生したドクターズコスメです。

 

様々な機関で絶賛されているコスメアイテムなので、モイストリフトプリュスセラムとフェイスマッサージを併用してみてください。

 

 

 

 

顔周りの肌を温める

 

顔周りを温めるのは簡単に自宅で試せるリフトアップ方法の一つです。

 

①水で濡らしたタオルを軽く絞って電子レンジで温める
②蒸しタオルを作ったらフェイスラインへと押し当てる
③顔の血管へと働きかけて血行が促進される
④血行不良の改善で脂肪の代謝が良くなり、肌のたるみの改善に繋がる

 

毎日のようにマッサージを行うのは大変ですし、デリケートな目元に関してはやり過ぎない方が良いかもしれません。

 

肌への刺激を抑えたい時やフェイスマッサージが面倒な時は、蒸しタオルを顔へと押し当てて温めるだけで良いのです。

 

特別なハンドテクニックも必要ないので今直ぐにでも取り入れられますよ。

 

 

リフトアップに適した美顔器を使う

 

初期費用はかかってしまいますが、リフトアップに適した美顔器を自宅で使うのも効果的なセルフリフトアップです。

 

エステサロンで行えるようなスキンケアを自宅で行えるように開発されたのが美顔器で、超音波で肌を振動させたり高周波の熱を与えたりと製品によって異なります。

 

ハンドケアでは不可能な刺激を肌へと与えられますし、加齢によってたるんだ頬やフェイスラインへと働きかけてキュっと引き締められるのです。

 

  • 専用のトリートメントジェルと併用して美容成分を効果的に届ける「NEWAリフト」
  • お手入れ時間が5分間と短く、表情筋をしっかりと鍛えられる「ララルーチュレジーナ」
  • シワやほうれい線への効果が高く、若々しい肌作りを目指せる「エステナードリフティ」

 

これらの美顔器が人気を得ており、インターネット通販で気軽に購入できるようになりました。

 

しかし、超音波やEMSを使った美顔器は物理的な刺激が強く、やり過ぎはトラブルの原因となるので1週間に2回~3回程度のケアを心掛けてくださいね。