たるみ・ほうれい線に塗るだけリフトアップ美容液

40代のたるみ・ほうれい線がピン!

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ツボやマッサージでたるみやほうれい線をキュッとリフトアップする方法

「お金をかけずに自宅でリフトアップ効果を試みたい」
と考えている女性には、ツボ刺激やマッサージといった方法がおすすめです。

 

顔にはたくさんのツボがあり、適度な刺激でどんな効果が得られるのか見ていきましょう。

 

・マッサージ効果で顔がキュっとリフトアップする
・リンパと気の流れがアップして血行が良くなる
・体内の不要な老廃物を排出するデトックス効果が得られる
・皮膚の温度が上がって顔色が良くなり、くすみの改善にも繋がる

 

時間のない時でもサっとケアができますし、即効性はなくても毎日念入りな対策によってむくみの改善や小顔効果も期待できます。

 

以下ではリフトアップ効果だけではなく、シミやむくみなど顔に引き起こされやすいトラブルに適したツボを幾つかご紹介しているので一度チェックしておいてください。

 

目元や口元のたるみに効くツボ

 

目元や口元のたるみは老化を強く印象付けるので、女性を悩ませる大きな原因となります。

 

加齢によって鏡を見て肌がたるんできた時に刺激したいツボは以下の4つです。

 

<攅竹(さんちく)>
・眉毛と眉頭の端に位置している
・頭痛や疲れ目の解消にも適している
・人差し指の腹を使ってグルグル回す

 

<魚腰(ぎょよう)>
・眉毛の中央の下部分に位置している
・眉毛を吊り上げるように上方向へと押していく

 

<地倉(ちそう)>
・口角から指1本外側に位置した左右の場所
・中指を使って小さな円を描くように解す

 

<承漿(しょうしょう)>
・下唇の少し凹んだ部分に位置している
・肌の代謝を高めて皮膚の乾燥にも効果を発揮する
・指の腹を使って5秒間程度押したり離したりを繰り返す

 

ツボの位置を正確に把握できておらず、きっちりと押せていなくても身体に害が出るわけではありません。

 

しかし、目の周りの皮膚は想像以上にデリケートなので、リフトアップ効果を得たいからといってやり過ぎないようにしましょう。

 

顔のむくみに効くツボ

 

「普段よりも顔が大きい」「目が小さい」と感じたら顔のむくみが引き起こされている証拠です。

 

何が原因で顔のむくみが発生するのかまとめてみました。

 

・血液やリンパの流れが悪くなって肌の内側に余分な水分が溜まっている
・アルコールの過剰摂取によって血管が広がっている
・ホルモンバランスが乱れてリンパの流れが滞っている

 

症状が激しいと見た目のイメージが悪くなりやすく、日常的なケアで改善するにはリンパマッサージが効果的なのでどのツボを刺激すれば良いのか見ていきましょう。

 

<四白(しはく)>
・瞳の真下の窪んでいる部分から更に指1本分下がった場所
・人差し指の腹を使って上へと持ち上げるイメージで刺激する

 

<太陽(たいよう)>
・左右の目尻から髪の毛の生え際の真ん中付近に位置している
・両手の人差し指と中指で少しずつ力を入れて押し込んでいく

 

どちらも顔の重要な神経が通っており、血行不良の改善は美肌を作る上で必須です。

 

シミに効くツボ

 

シミ消しと聞くと、美容液を使ったスキンケアをイメージする女性が多いかもしれません。

 

しかし、シミやそばかすに効き目のあるツボは以下のように幾つかあります。

 

<睛明(せいめい)>
・目頭の上の少し窪んだ場所に位置している
・鼻筋を挟むようなイメージで垂直に力を入れる

 

<顴りょう(けんりょう)>
・目尻から真っ直ぐに引いた線と頬骨の下線から横に向かって交わる場所
・血液の循環を良くして新陳代謝を整えられる
・頬骨の窪んだ場所を指の腹を使って少しずつ押す

 

肌をワントーン明るくして良い印象を与えたいと考えている女性は一度マッサージしてみましょう。

 

ツボ刺激と美容液の併用がリフトアップには効果的

 

美容液を肌へと塗布しながら同時にツボ刺激やマッサージを行うのがリフトアップには効果的です。

 

どちらか一つの方法へと焦点を当てて行うのではなく、複数のアプローチを組み合わせることで自宅でたるみやシワを予防できます。

 

化粧品選びで迷っている女性には、当サイトでご紹介している美容液のモイストリフトプリュスセラムがおすすめです。

 

・肌を引き締めたりダメージを回復させたりするDMAEを含む
・アンチエイジングの効果が高く化粧品の中でも即効性が期待できる
・皮膚科医と共同開発で作られたので敏感肌の女性でも使える

 

このような特徴を持つモイストリフトプリュスセラムを毎日のスキンケアで取り入れ、たるんだ皮膚をピーンと伸ばしてみてください。